プロフィール

笠ひろふみ
笠ひろふみ

経歴

1965年 1月 1月3日生まれ 52歳
1983年 3月 福岡県立修猷館高校 卒業
1989年 3月 慶應義塾大学文学部 卒業
1989年 4月 テレビ朝日入社 営業局・報道局政治部記者
2003年 11月 衆議院議員初当選
2005年 9月 衆議院議員(2期目)当選
2008年 4月 民主党神奈川県連代表 (3期務める)
2009年 8月 衆議院議員(3期目)当選
2009年 10月 党国会対策委員会筆頭副委員長、文部科学委員会筆頭理事
2010年 9月 文部科学大臣政務官
2011年 11月 議院運営委員会理事
2012年 4月 党総括副幹事長
2012年 10月 文部科学副大臣
2012年 12月 衆議院議員(4期目)当選
2012年 12月 党筆頭副幹事長、選挙対策委員長代理
2013年 1月 文部科学委員会理事
2013年 6月 党幹事長代理
2013年 9月 党国会対策委員会委員長代理
2013年 9月 党ネクスト文部科学大臣
2014年 9月 議院運営委員会筆頭理事、党国会対策委員会筆頭副委員長
2014年 12月 衆議院議員(5期目)当選
2015年 1月 議院運営委員会筆頭理事、党国会対策委員会筆頭副委員長
2016年 3月 民進党結党、議院運営委員会筆頭理事、党国会対策委員会筆頭副委員長
2016年 9月 国家基本政策委員会筆頭理事、党国会対策委員会委員長代理
【所属した委員会】
予算委員会、文部科学委員会、外務委員会、議院運営委員会、
拉致対策特別委員会、内閣調査会など
【党での主な役職】
国会対策委員長代理
【これまでの党務】
党幹事長代理、副幹事長、国民運動委員長、国会対策委員会筆頭副委員長、
広報・制作局長、調査局次長、ネクスト文部科学大臣、文部科学部門会議座長、北朝鮮拉致対策本部副本部長など

刊行物

『教育激変』 新教育基本法案がめざす「家庭」「学校」「日本」の10年後

今、なぜ教育基本法改正なのか

『教育激変』
新教育基本法案がめざす「家庭」「学校」「日本」の10年後

教育基本法改正促進委員会・起草委員会 編 (明成社)

戦後61年目にして初めて改正される教育基本法。
その改正によって、世界に通用する日本人の育成、宗教、伝統・文化の尊重といった学校教育の内容だけでなく、子育てと保育行政、学校と家庭の関係、教育費、学校選択の拡大、多様な職業へのアクセス、地域活動への子供の係わり方など、身近な問題も大きく終わることとなる。

『サッチャー改革に学ぶ 教育正常化への道』

党派を超えた国会議員有志による改革現場リポートのご紹介です。

『サッチャー改革に学ぶ 教育正常化への道』

英国教育調査団編(PHP研究所)

1979年、マーガレット・サッチャー氏が政権についた頃の英国は、 学力低下,偏向歴史教育,家庭の教育力の低下,国力の低下等今の日本と同じ状態にあった。

日本がお手本とすべき教育正常化への道を、党派を超えた国会議員有志が現地視察をもとに明らかにする。

『駅頭』

一周年を記念して本を出版しました!!

『駅頭』

笠ひろふみ

テレビ局の政治記者から国会議員になって一年。よく「取材する側から、取材される側になって何が変わったか?」と聞かれます。税金を頂いて活動する立場になった、当事者になったからこそ、評論家ではいられなくなった……。この他にも、様々なことが変わりました。中でも、私は、国会議員というのは、国民から見て、本当に遠い存在なんだということを改めて実感しています。残念ながら記者時代の想像を越えていました。 (本文より)

『教育の未来を語ろう』
『教育の未来を語ろう』

笠浩史議員生活10周年を迎える著者が、これまで長きにわたって教育行政に携わってきた経験を踏まえ、新しい時代の「未来型教育」についてわかりやすく記した書籍です。
現在の教育行政の課題を踏まえながら、さまざまな提言やあるべき教育の姿を熱く語るとともに、2030年に実現しているであろう教育現場や、まちの姿をシミュレーションした内容となっています。
学校教育に携わる関係者はもちろん、子どもをもつ多くの親御さんに読んでいただきたい内容となっています。

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